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      2018/05/17

真昼間に仕事もしていないウ○コ(リゾート湯 改め アメーバID umaretego)が
>イチローの1年目のどこが成績が良いのですか?ホームランも出てないし
>内野安打でセコセコ積み上げただけ。
>イチローアンチの頂点とか言ってるくせに節穴だね。
>それとも、新人王に選ばれたから!とかなんの根拠もない印象に縛られてるの?笑

とウ○コみたいなクソコメントを投稿してきた。ハッキリ言って、やっぱりクソロー信者は頭が悪い。イチローもイチローだが、信者も信者だ。類は友を呼ぶ か。メジャー1年目のイチローは、キャリアハイレベルだったりする。それを証明する。(カッコないはイチローのメジャー現役での順位) 692打数 242安打(2位) 127得点(1位) 長打数50(1位) 打率0.350(4位) 本塁打 8(6位) 打点 69(1位) 316塁打(2位) 56盗塁(1位) 出塁率0.381(5位) 長打率0.457(2位) 長打能力指数0.107(4位) OPS数値 0.838(3位) イチローのメジャー17年のキャリアで、総合的にメジャー1年目(ルーキーイヤー)は、実質、残した数値の順位的(総合的)にもキャリアハイレベルだったりする。7項目が1位と2位。因みに、当方ブログのコメントで「1年目は内野安打でセコセコ積み上げただけ」とあるが、そのセコセコは1年目ではなく、メジャー最多安打を記録した、4年目の2004年だったりする。2001年のルーキーイヤーは、242安打であるが、長打は50ある。(単打は差し引きで、192)しかし、2004年は262安打も放っているのに、長打は37しかない。(単打は差し引きで、225)更に更に、ルーキーイヤーの2001年は、長打能力指数 isopは 0.107と0.100を超えているが、2004年は、0.083 と0.100を大きく下回っている。(下記に続く)

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