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イギリス王室が決して使わない「8つの言葉」

   

1: 2017/05/03(水) 18:38:39.29 ID:6oLyLOie0.net BE:323057825-PLT(12000)?PLT(12000)

1.「Toilet(トイレ)」

マナー専門家のマイカ・メイアーさんによると、キャサリン妃が「Toilet(トイレ)」「bathroom(バスルーム)」「ladies(レディース)」という言葉を使うことはないのだそう。
その代り、「Lavatory(ラバトリー)に行きたい」というのが王室では一般的なんだとか。

2.「Pardon(えっ、何ですか?)」

会話を聞き取れなかったとき、上流階級の人たちは「What?(何ですか?)」と聞き返し、「Sorry(すみません)」「Pardon(えっ、何ですか?)」とは言わないそう。一体どこが違うんだろう…。

3.「Couch(カウチ)」

エリザベス女王が腰かけるのは「Sofa(ソファー)」であって、「Settee(長椅子)」「Couch(カウチ)」とは呼ばないんだとか。女王様は”カウチポテト”ができないのね…。

4.「Living Room(リビングルーム)」

居間や応接間を指す言葉はたくさんあるけど、ロイヤルファミリーが”ソファー”に座ってくつろぐ部屋は「Drawing room(ドローイングルーム)」や「Sitting room(シッティングルーム)」。

5.「Mum(ママ)」

イギリスのごく普通の家庭では、両親のことを「Mum(マム)」「Dad(ダッド)」と呼ぶのが一般的。

6.「Perfume(香水)」

ダイアナ妃は香水好きで知られていたけど、それはあくまで「Scent(セント=香り)」であり、「Perfume(パフューム)」ではないそう。

7.「Patio(中庭)」

ジョージ王子とシャーロット王女が遊ぶ中庭は「Terrace(テラス)」。「Patio(パティオ)」とは呼ばないよう。

8.「Posh(上流階級の/気取った)」

「Posh(ポッシュ)」はセレブなたたずまいや気取った雰囲気を指す、イギリスでよく使われる言葉だけど、ケイトさんは「上流階級ではこういった場合”Smart(スマート)”という言葉を使います」と説明。
「”Posh”は上位中流階級以上の人たちが使う場合、皮肉を込めたジョークにしか使いません。一般的には庶民が(上流階級の人を揶揄して)使う言葉です」。なるほど!

以下引用元
言葉にも王室ルールが!?イギリス王室が使わない言葉8
http://news.livedoor.com/article/detail/13011981/

15: 2017/05/03(水) 18:46:01.26 ID:jJ+a0jkN0.net

>「What?(何ですか?)」と聞き返し

ストーンコールドかよ

 - htn